haispkp’s diary

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ワシントンで日付が31日に変わって間もなく、ドナルド・トランプ米大統領がツイートした謎の「covfefe」携帯電話カバー という言葉に、ツイッター利用者は大いに盛り上がった。

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「covfefe」などという英単語はなく、明らかに打ち間違いなのだが、ツイッター利用者たちは容赦なく笑いのタネにした。

トランプ氏は午前零時を少し過ぎて、「絶え間なくネガティブなメディアのcovfefeにもかかわらず」とツイートした。

大統領はこれを送信して、そのまま眠りについたようだ。文章を完成させず、間違いを訂正せず。

このツイートは米東部時間の午前6時現在、削除された。

トランプ氏が打とうとしたのは、「coverage」という単語だと思われる。「press coverage」、つまり「マスコミ報道」だ。

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しかしツイッター利用者は、携帯電話ケースそれ以外の「真相」や「動機」を楽しく詮索(せんさく)し合った。「covfefe」の「正しい発音」を議論する人たちもいた。

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グーグル翻訳にかけてみると、それはサモア語だと認識したが、グーグルは英語に訳せなかった。

BBC読者の投書によると、そもそもサモア語には「c」の文字がない。この読者はこのほかにも複数の理由を挙げて、大統領が実はサモア語話者だなどというはずはないのだと主張した。

「covfefe」をさっそくTシャツにして、オークションサイト「eBay」で売り出した人もいる。

「covfefe.us」のドメインを早々に入手した人もいるようだ。

誰もが「我こそは」と競うように頭をひねり、「covfefe」ネタのジョークを書き、「ミーム」(ネタ画像)を投稿したおかげで、「眠れない」と嘆く利用者も大勢いた。

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それでもやっと米国勢が眠りに着くと、iphone7カバー欧州勢が起き出してきて、おかげでネタの応酬は止まらなかった。

フランスの裁判所は30日、首都パリ(Paris)の飲食店のオーナーに対し、2015年11月に同市内で起きた同時襲撃事件の様子を捉えた映像を英紙に提供した罪で、罰金と損害賠償金合わせて2万ユーロ(約250万円)の支払いを命じた。

 130人が死亡した事件発生からわずか5日後、英紙デーリー・メール(Daily Mail)は、飲食店「カーサ・ノストラ(Casa Nostra)」で、銃弾が撃ち込まれる中、必死で身を隠す恐怖におびえた客らの様子を捉えた衝撃的な映像を公開。映像に映っていたのが自分であることに気付いた男性2人と女性1人がオーナーらを相手取って裁判を起こしていた。

 イスラム過激派の実行犯が銃を乱射した際、この店の客に死者は出なかったが、店の外の通りにいた5人が犠牲となった。

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 複数の情報筋によると、デーリー・メールはオーナーのディミトリ・モハマディ(Dimitri Mohamadi)被告に映像を提供した謝礼として5万ユーロ(約620万円)を支払っていた。フランスのテレビ局、iphone7ケースキャナルプラス(Canal Plus)は交渉が行われる様子を秘密裏に撮影した映像を放映している。

 モハマディ被告は映像を提供したことで金銭は得ていないと否定していたが、共同被告の1人は6000ユーロ(約74万円)を受け取っていたことを認めた。

 モハマディ被告は、保安上の映像を権限のない人物に漏えいしたなどの複数の罪で有罪を言い渡された。

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