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haispkp’s diary

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◆巨人2―4阪神(9日・東京ドーム)

 阪神が3戦連続完封中だった菅野から初回に先制点を奪うなど攻略し、今季最多の6連勝を飾った。初回に糸井、鳥谷の適時打で2点を奪うと、3回には福留の4号2ランで追加点を挙げた。先発・秋山は7回2失点の好投でルーキーイヤーの10年以来、7年ぶりに伝統の一戦で白星をつかんだ。

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電子タバコ通販金本監督は成長著しい右腕に賛辞を送った。以下は一問一答。

【写真】1回1死三塁、右前適時打を放ち、菅野の連続無失点を止めた糸井

 ―今日のゲームを制した気持ちは。

 「一番は秋山が本当によく菅野に投げ勝ってくれたなと。そこですね」

 ―秋山は何がよかったのか。

 「気持ちが全面に出ていましたし、電子タバコメーカー

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野手も秋山に勝たそうというね。チームの思いというかね。秋山が期待に応えてくれたんじゃないかと思います」

 ―4回の満塁のピンチではどういう思いで見つめていたか。

 「前の打席で石川選手がいい当たりしていたんで、勝負避けて小林勝負でね。あそこは秋山のコントロールを信頼していましたんで、押し出しはないなと。きっちり抑えてくれて本当によかったです」

 ―秋山が新人時代以来の巨人戦勝利。

 「今日の勝ちは秋山に大きいと思いますし、チームにとっても大きい勝利ですね」

 ―3連続完封中の菅野から初回に得点。

 「やっぱり糸井のタイムリー、そして鳥谷、4番・(福留)孝介のホームランですか。やっぱり打つべき人が打ってね。あの3人が打点を挙げた試合は絶対に負けられないと思って見ていました」

バスケットボール、Bリーグのレギュラーシーズンの全日程が7日に終了した。華々しい開幕1年目のシーズンは、チャンピオンシップ(CS)進出や残留プレーオフ(PO)をめぐる争いが続き、最終節まで目が離せない展開に。泣いたチーム、笑ったチーム、そんな悲喜こもごもの表情を集めてみた。

昇格プレーオフを引き寄せた豪快ダンクシュート

 「今シーズン、うまくいかないことも多かったけど、批判を言わず応援してくれた皆さんのおかげでCSに行けます」。キーボードメーカー

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7日の試合後、琉球の主将の岸本隆一は、本拠・沖縄市体育館に駆けつけた3730人の観客に感謝した。CS出場権がかかる西地区2位の座をめぐって、最終節は2位大阪と、1差で追う琉球の直接対決となった。

 2試合のうち、大阪が一つでも勝てば2位が確定するという状況のなか、6日は大阪16点リードで迎えた第4クオーター(Q)に、琉球が3点シュート4本などで追いつき、延長の末に逆転勝利。7日も接戦となったが琉球が競り勝ち、昨季のbjリーグ王者が土壇場の逆転でCS出場権をもぎ取った。

 B1残留をめぐる下位チームの争いも激しかった。西地区最下位、滋賀の最終節の相手は、西地区1位でCSに進出する三河だったが、踏ん張った。6日の試合では、第3Qに狩野祐介の3本連続の3点シュートなどで突き放し、勝率下位4チームによる残留POを逃れた。7日の試合も3点差で競り勝ち、最後は6連勝で今季を終えた。

 主将の横江豊は「連敗が続いて、チームがばらばらになったつらい時期もあった」と振り返り、「チームにフラストレーションがたまったときにそれを中和する選手がいたり、互いに声を掛け合ったりして、プレーに100%集中できるようになったのが一番成長したところ」と話した。

 一方、滋賀が残留POを回避したことで、秋田は6日の試合開始前に残留PO行きが決まってしまった。それでも長谷川誠監督は「誰も負けるつもりはないし、40分間あきらめずに戦う気持ち、やってやろうという気持ちで臨んでくれた」。東地区2位のA東京を相手に最後まで激しく競り合ったが、3点差で敗れた。

 B2も昇格PO進出がかかる西地区の2位争いが最後までもつれた。2位広島と3位熊本は1ゲーム差のまま、それぞれ7日の最終戦に臨んだ。結局は広島が愛媛に勝って、なんとかPO進出を決めた。キーボードサプライヤー

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西地区は1~3位がB2全体の勝率でもそのまま1~3位を占める激戦だった。POでは広島がライバルである同地区1位の島根と1回戦で当たる。広島の佐古賢一監督は「PO出場とB2優勝を目指してやってきた。我々はチャレンジャーなので、思い切りやって島根を倒したい」。

 

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